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睡眠時間が脳の老化に関わる。

こんばんは。
自然治癒力アップには睡眠力一押し
素早くグッスリ眠れる!
睡眠改善セラピストのえびねです。

ご訪問いただきありがとうございます。

 

睡眠時間が脳の老化に関わる。

 

睡眠時間が長くてもまた
短くても脳の老化に関わ
る可能性があります。

 

 

ニュヴァーシティ・ガレッジ・
ロンドンの科学者たちの研究
によりますと

 

35歳から55歳の男女5431人
を対象に、5年間の睡眠時間
の変化が認知機能にどう影響
するが調査しました。

 

 

その結果によりますと・・・
睡眠時間が長かったり、短か
くなることで、脳の機能低下
を報告しています。

 

睡眠時間が不規則なことで
脳への影響として「4~7歳」
分の老化がみられています。

 

 

睡眠には記憶を定着させる
というとても大切な働きが
ありますが、、、

 

睡眠時間が一定でないこ
とで、脳細胞の老化に拍
車をかけています。

 

 

厚生労働省の報告により
ますと、2012年で約462
万人と推計されています。

 

しかし2025年には約1.5
倍も増え700万人を超える
と発表されているのです。

 

65歳以上の高齢者のうち
5人に1人が認知症を患う
ことになります。

 

認知症の危険因子といわ
れいる糖尿病の予防も大
切ですが睡眠時間も大切
にしたいですね。

 

 

理想的には「7時間睡眠」
がもっとも脳の老化を防い
でくれているそうですよ。

 

脳の老化を防ぐためにも
まずは規則正しく生活リズ
ムを調えてみてはいかがで
しょうか。

 

 

 

あなたにあった生活習慣で快眠!
薬に頼らずにぐっすり眠るには
こちらを参考にしてみてくださいね。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。
あなたの笑顔に感謝 嬉しい

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