睡眠改善
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2015年 8月

こんばんは。
自然治癒力アップには睡眠力一押し
素早くグッスリ眠れる!
睡眠改善セラピストのえびねです。

ご訪問いただきありがとうございます。

 

睡眠時間が脳の老化に関わる。

 

睡眠時間が長くてもまた
短くても脳の老化に関わ
る可能性があります。

 

 

ニュヴァーシティ・ガレッジ・
ロンドンの科学者たちの研究
によりますと

 

35歳から55歳の男女5431人
を対象に、5年間の睡眠時間
の変化が認知機能にどう影響
するが調査しました。

 

 

その結果によりますと・・・
睡眠時間が長かったり、短か
くなることで、脳の機能低下
を報告しています。

 

睡眠時間が不規則なことで
脳への影響として「4~7歳」
分の老化がみられています。

 

 

睡眠には記憶を定着させる
というとても大切な働きが
ありますが、、、

 

睡眠時間が一定でないこ
とで、脳細胞の老化に拍
車をかけています。

 

 

厚生労働省の報告により
ますと、2012年で約462
万人と推計されています。

 

しかし2025年には約1.5
倍も増え700万人を超える
と発表されているのです。

 

65歳以上の高齢者のうち
5人に1人が認知症を患う
ことになります。

 

認知症の危険因子といわ
れいる糖尿病の予防も大
切ですが睡眠時間も大切
にしたいですね。

 

 

理想的には「7時間睡眠」
がもっとも脳の老化を防い
でくれているそうですよ。

 

脳の老化を防ぐためにも
まずは規則正しく生活リズ
ムを調えてみてはいかがで
しょうか。

 

 

 

あなたにあった生活習慣で快眠!
薬に頼らずにぐっすり眠るには
こちらを参考にしてみてくださいね。

 

最後までお読み頂きありがとうございます。
あなたの笑顔に感謝 嬉しい

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素早くグッスリ眠れる!
睡眠改善セラピストのえびねです。

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取りあえず眠りたいです。

 

お薬を飲んでも眠りたい
取りあえず眠りたい時・・・
ありますよね。

薬

 

 

 

 

 

 

 

しかし「お薬の強さ」を気に
されている方は多いのでは
ないでしょうか。

 

「眠れることができる薬」と
いってもいろいろな種類が
ありますからね。

 

薬の強さなどそれぞれの薬
の特性を理解しておくことは
重要になってきますね。

 

 

①ベンゾジアゼピン系のお薬
重篤な副作用を起こすことも
ないと言われています。

 

②非ベンゾジアゼピン系のお薬
筋弛緩作用があると言われて
高齢者には不向きのようです。

 

③メラトニン受容体作動薬
夜になると分泌されるメラトニン
を補ってくれます。

 

④オレキシン受容体拮抗薬
覚醒することが維持できなく
なるお薬になります。

 

 

薬によって持続時間が変わって
きますのであなたの状況に合った
ものを選びたいですね。

 

 

 

アーユルヴェーダでは
オイルを使ってマッサージ
することで血液の流れを変
えてリラックスさせます。

 

先日、介護施設でマッサージ
を行ってきました。

 

オイルを含んだコントン球を
耳に入れ、手をマッサージ
することでリラックスしていた
だきました。

2015082305

 

 

 

 

 

 

 

いつもお昼寝はしないと
おっしゃってましたが・・・
大きなあくびが出ていました。

 

薬に頼らないライフスタイル
ご興味のある方は・・・
お問い合わせくださいね。

 

 

 

あなたにあった生活習慣で快眠!
薬に頼らずにぐっすり眠るには
こちらを参考にしてみてくださいね。

 

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眠れいと過剰に気にしていませんか。

 

あれこれと悩んで眠れない
心配事が多くて眠れないと
悩みはつきませんね。

 

しかし、悩みのストレスで
眠れないということもあり
ますが・・・

 

 

「眠らなくてはいけない」
という思いが先走りますと
ますます眠れなくなります。

 

 

このように精神的な緊張や
不安などが続き、さらに眠
れないことを心配すること
で眠れない方々を

 

 

「精神生理性不眠」という
名前が付けられています。

 

 

特に「眠れない事」を過剰に
気にしてしまう事が多いと言
われています。

 

しかし、病院などで睡眠中の
脳波を調べてみると、よく眠
っている場合が多いそうです。

 

 

今日も眠れなかったと認識し
ているためにお医者さまから
「心配ない」と言われても納得
いかない方が多いようです。

 

自分では「よく眠れていない」
と認識しているのですから、
仕方のないことかもしれません。

 

 

先ずは生活リズムを見直して
夜型の生活に傾いていないか
振り返ります。

 

夜型の生活が続くことで、
体内リズムが乱れてしまい
どんどん体内時計がずれて
しまいます。

 

先ずはこの体内時計の時間
のズレを朝太陽の光を浴び
ることで修正していきます。

 

寝る時間がバラバラでも常に
起きる時間を一定にすることで
体内時計のリズムを修正します。

 

また寝るのが遅いからと早く
から布団に入り「なかなか眠
れない」と悩むのは禁物ですよ。

 

睡眠時間にはあまりこだわら
ずに、起きる時間を一定に保
って生活リズムを修正しては
いかがでしょうか。

 

 

あなたにあった生活習慣で快眠!
薬に頼らずにぐっすり眠るには
こちらを参考にしてみてくださいね。

 

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